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<title>恋愛と結婚</title>
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<tagline>恋愛・結婚</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2007, 千歳</copyright>
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<title>もしも彼女が</title>
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<summary type="text/plain"> 「ねえ。朝起きて、もしもあたしが猫になっていたら、あなたどうする？」 「…………」 　またか。俺はその質問に正直うんざりしていた。 　彼女が初めて俺に聞いてきた架空の話はどんなんだっけ――そうだ。「もしもあたしが人殺しだったら、あなたどうする？」確かこいつは俺にそう聞いてきたんだった。 　そのときは「自首するように勧める」とかなんとか言ったら、どうやらそれは彼女の意に染まない返答だったらしい。か...</summary>
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<name>千歳</name>
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<dc:subject>400_恋愛小説</dc:subject>
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<![CDATA[<span style="font-family:'ＭＳ Ｐ明朝','平成明朝',serif;">
「ねえ。朝起きて、もしもあたしが猫になっていたら、あなたどうする？」<br>
「…………」<br />
　またか。俺はその質問に正直うんざりしていた。<br>
<br>
　彼女が初めて俺に聞いてきた架空の話はどんなんだっけ――そうだ。「もしもあたしが人殺しだったら、あなたどうする？」確かこいつは俺にそう聞いてきたんだった。<br>
　そのときは「自首するように勧める」とかなんとか言ったら、どうやらそれは彼女の意に染まない返答だったらしい。かなり機嫌が悪くなった。<br>
<br>
　その後も、魚だったらどうする？　木だったら、ゴミだったら、と、彼女は様々な架空の話をして俺に聞いてくる。<br />
　いったいどういう意図があって、彼女は俺にそんなことを毎回聞いてくるのか。そもそもそれが俺にはわからない。最初はなにか不安なことでもあるのかとも思っていたけど、どうやらそれだけでもないようだった。<br>
　最初のうちはそれでも（俺からすれば）辛抱強く聞いて、考えて、彼女の喜びそうな答えをなんとか言おうとした。<br>
　しかしどうやら俺は彼女にとっては模範的な回答者とは言いがたいらしく、彼女が俺の答えに満足した顔をしているのをほとんど見たことはない。<br>
<br>
　そして彼女の質問に戸惑いっぱなしのまま、俺はだんだんその質問自体を鬱陶しく感じるようになってしまう。<br>
「今忙しいんだ」<br>
　そんなことを言って、質問自体から逃げるようになっていった。<br>
　もちろんそんな俺の態度に、彼女はあからさまに不機嫌な顔をする。<br>
　しかし言わせてもらえば俺だってそんなわけのわからない質問をされて少なからず不愉快なのである。<br>
<br />
　そして今夜、冒頭のセリフが彼女から発せられたのだ。<br />
「ねえ。朝起きて、もしもあたしが猫になっていたら、あなたどうする？」<br>
「…………」<br />
　ついに俺は言ってしまった。<br />
「知るか」<br />
　で、そっからが大変だったわけだ。<br />
　ちゃんと答えて。嫌だ。の不毛な押し問答のすえ、彼女は怒って俺の部屋を出て行ってしまった。風呂入ったばかりなのに、化粧もせずハンドバックだけ持って。<br>
<br>
　そのときはさすがに俺も焦ったが、しかしそれでも大人気なく「もう勝手にしろ！」なんて考えていた。<br />
　ガラステーブルの前にあぐらをかいたまま、飲みかけのビールを一気に飲み干す。<br>
　彼女が最近好きで聴いている音楽にさえムカツキを覚え、オーディオの電源を消して代わりにテレビをつけた。<br>
<br>
　そしてどれだけの間こうしていただろう。<br />
　やることもなく、ぼけーとテレビを眺めながら、早くも俺は後悔し始めていた。<br />
「ちょっと言い過ぎたかな？」<br />
　なんて考えて反省してみたりする。<br>
　しかし、どう考えても今度のことは自分は悪くない。その思いはどうやら俺の中で変わりそうになかった。<br>
　一人ため息をつく。<br>
　今夜は、彼女と二人で過ごす予定だった。<br />
　だから当然他に予定は入れてない。<br>
　この夜は、このまま無為な時間を過ごすことになるのか。<br>
　そう考えると、ひどく空しい気持ちが押し寄せてくる。<br>
「まあ、いいか」<br>
　空しさの後に去来したのは諦めのような気持ちだった。<br>
　あいつになにを言っても無駄だ。言葉が通じない。<br>
　そんな風にさえ思っている自分に気がつき苦笑する。<br>
　もう、今夜は彼女は帰ってこないだろう。<br>
　そう割り切って出かけることにした。<br>
　こんな夜に、一人でこの部屋にいたくなかったんだ。<br>
<br>
「それでここに来たわけね」<br>
　ジンのロック片手にグチグチ愚痴を言う俺の話をひとしきり聞いたあと、マスターは男にしては高い声でそう言った。<br>
「ああ、そうさ」<br>
　カラン。俺の手がグラスを揺らし、中の氷が音を立てる。<br>
「バカだねえ。」<br>
　ためいき交じりなマスターのそんなコメントに、俺は少し身を乗り出した。<br>
「だろう？　まったく、あいつなに考えてんのかさっぱりわかんねえよ」<br>
「私が言ってるのはあんたのことよ」<br>
「ええ？　なんでだよ」<br>
「女はね。寂しがりやな生き物なのよ」<br>
　したり顔でオカマのマスターは言う。<br>
「こんな女心がわからない男と付き合ってちゃ、あの子も不安にもなるわよね。かわいそう」<br>
「……悪かったな。女心がわからなくて」<br>
　男だって寂しがりやなんだよ。そう思ったが、それを口にする代わりに煙草に火をつけた。<br>
「特にあの子はね。いつも心のどっかに、孤独をかかえてるようなところがある子よ」<br />
「…………」<br />
　一息吸って吐き出した煙が、やけにくっきりと店の空気に線を入れた。<br />
「それはあんたもわかってるでしょう？」<br>
「……ああ」<br />
<br />
　知ってるそんなことは。<br />
　悲しいくらい。<br>
<br />
（――ねえ、どう思う？）<br />
<br />
　寂しがりやで臆病で人見知り。けれどそれを人に見せない。<br>
　だからみんなあいつのことを、社交的で明るい子だと勘違いする。<br>
　けれど、けれど本当のあいつはそれとは全く逆で。<br>
<br>
（ねえ、どこにも居場所がないって、どんな気持ちだと思う？）<br>
（ここはあたしのいる場所じゃない。そう思ってるのに、そこから離れられないの。それってどんな気持ちがするものだと思う？）<br>
<br />
　付き合って間もない頃、あいつは俺にそう聞いてきた。<br>
　じゃあ俺を、お前の居場所にすればいいだろ。俺は少しぶっきらぼうに、けれど出来るだけ優しく聞こえるように気をつけながらそう言った。<br>
　そしたらあいつ、笑ったっけ。<br>
　寂しそうにして。<br>
<br />
　いつも、心のどこかに孤独を抱えている女の子。<br />
　だけど初めて会ったときはとても明るくて、そんなことに俺は全く気づきもしなかった。<br />
　自分の気持ちを隠すのがとてもうまくて、気まぐれで。初めて体を重ねたときも、きっとあいつは俺のことを別に好きでもなんでもなかった。<br />
　ただあいつは寂しかったからそうしたんだ。<br />
<br />
　そしていまだに俺は、あいつがなにを考えているのかわからない。<br />
　これだけ一緒にいるのに。なのに俺はあいつのことを、時折どうしようもなく遠くに感じてしまう。<br />
<br />
「あんたは、あの子の居場所になりたいんでしょ」<br />
「ああ。けど、あいつは多分、俺を居場所だなんて思っちゃいない――って、なんで知ってんだそんなこと！？」<br />
「バカだねえ」<br />
　マスターはクックッと笑った。<br />
「あんたとあの子が付き合い始めたころにさ。あの子がこの店に来て、そう話してたのよ」<br />
　だからバカだって言ってんのよ。マスターはおかしそうに続ける。<br />
「あの子、とても嬉しそうに話してたわよ。あんたが、俺を居場所にすればいいって言ってくれたって、とても嬉しそうにね」<br />
<br />
　俺は席を立った。<br />
「あら、もう帰るの？」<br />
「あいつを探さないと」<br />
　探して、見つけ出して、謝ろうと思った。<br />
　それに、寂しがりやなあいつのことだ。これ以上放っておいたら、どこで何をするかわからない。<br />
「あっそう。ついでだからもうひとつ教えといてあげるわよ。女の子がそうやって絡んでくるうちは、その男にまだ気がある証拠よ」<br />
　女はね、どうでもいい男にはそんなこと聞きもしないんだから。<br />
　マスターのそのセリフを背に、俺は店を出た。<br />
<br />
　もしかして俺の部屋に戻ってきているかもしれない。<br />
　そう思って戻ってみたら、本当に彼女がいた。<br />
「どこ言ってたの？」<br />
　泣きそうな顔をして、彼女が言う。<br />
「ごめん」<br />
　俺は謝った。<br />
「もうあなたは帰ってこないんじゃないかって、あたしさっきまでそう思ってたのよ」<br />
「ごめんよ」<br />
　俺は彼女を抱きしめた。<br />
<br />
　甘やかな時間の後、彼女が俺に言った。<br />
「で、どうするの？」<br />
　なんのことかわからず、間の抜けた声で俺は問い返す。なにを？<br />
「だから、あたしがもしも猫になったら。そしたらあなたはどうするの？」<br />
　まだその質問は生きてたのか！<br />
　突然の難題に、俺は数秒間パニクった。<br />
　そして恐る恐る答えた。<br />
「じ、じゃあ俺も猫になるよ」<br />
「……意味わかんないんだけど」<br />
　思わずなにか言い返そうとして、思い直し、別のことを聞いた。<br />
「今日はどんな一日だった？」<br />
　機嫌が悪そうな目で睨まれたが、ちょうど今日起きたことで話したかったことがあったらしい。<br />
　彼女はいつの間にかその話に夢中になり、俺はひそかにほっとしながら、その話に聞き入っているフリをした。<br />
　こうやって話をしてくれるってことは、どうやら彼女は今も俺のことを必要だと思ってくれているようだ。<br />
<br />
　俺には、彼女が本当はなにを考えているかなんてさっぱりわからない。<br />
　もしかしたら彼女も同じ気持ちなのかもしれない。男と女は、本当の意味ではなかなか分かり合えないのかも知れなかった。<br />
<br />
　けれど、俺はこいつのことが好きだから。<br />
　だからこれからも、そのたびに変わる彼女のルールで伝え続けようと思った。<br />
　ただ、好きだという気持ちを。<br />
</span>
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</content>
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<title>ミユウちゃんが歩いた！</title>
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<summary type="text/plain">久しぶりに再会したミユウちゃんは、もう歩けるようになっていました！</summary>
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<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　大晦日のこの日、たーさん＆まゆっぺ宅にお邪魔しました。<br />
　訪問前に行ってきたお墓参りに結構時間かかってしまったため、約束の時間を若干過ぎてしまいましたが、温かく迎えてくれました^^<br />
　しかし相変わらずでかい家だなあ(^_^;)<br />
<br />
　今回の訪問で驚いたのは、しばらく会わないうちにミユウちゃんがめちゃくちゃ成長していたこと（赤ちゃんだから当たり前だけど）。<br />
　なんと、もう一人で歩くようになってたんですよ！<br />
　しかもすっかり女の子らしくなってきて、私を見て恥ずかしがってました。うら若い女子が私を見て顔を赤らめるのはごく自然な反応ですからね。みゆうちゃんももう立派な乙女のようです。<br />
　まあ、それは冗談として、とにかく私を見て人見知りな反応を示したミユウちゃん。人見知りされて若干心配でしたが、少ししたら以前のように私に向かって、あの天使のような微笑みを向けてくれました(*^^*)　よかったよかった♪<br />
<br />
<!--写真-->
<div class="MtPhoto"><a href="http://www.c-loved.com/tasan/20051231.jpg" target="_blank"><img src="http://www.c-loved.com/tasan/20051231.jpg" width="320" alt="1歳1ヶ月のミユウちゃん" class="MtPict" /></a></div>
<p class="MtRel">1歳1ヶ月、ちょっと人見知り気味のミユウちゃん。</p>
<!--写真-->
<br />
　そして別れ際にはミユウちゃん、なんとバイバイまでしてくれましたよ(T_T)<br />
<br />
　今度ミユウちゃんに会えるのはたぶん8月になると思いますが、そのときまで俺のこと、覚えておいてくれてたらいいなあ･･････。<br />
]]>

</content>
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<title>たーさん、ただいま幸せ太り中！</title>
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<issued>2005-08-14T13:53:43Z</issued>
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<summary type="text/plain">ミユウちゃんに会ってきました♪</summary>
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<name>千歳</name>
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<email>ckotoba@gmail.com</email>
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<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　【帰省報告　2005・夏　１】で予告していた通り、高知に一時帰省しました！<br>
　で、高知に帰ったら、外さないわけにいかないのがたーさん＆まゆっぺ報告です(^^)<br>
　8月14日のこの日は、後日【帰省報告　2005・夏　２】で紹介しているように、プチ同窓会がありました。<br>
　飲みに行くために、ケモリンが車で迎えに来てくれ、そのままたーさん家にたーさんを迎えに行ったのですが、そこで会ってきましたよ。たーさん＆まゆっぺ＆ミユウちゃんに♪<br>
<br>
<div align="center" class="font_80"><img src="/tasan/20050814.jpg" border="1"><br /><strong>ダイを迎えに行く前に慌てて撮ったたーさん＆ミユウちゃんのツーショット。</strong></div>
<br>
　そこでミユウちゃんの柔らかいほっぺたをツンツンしつつ、ダイを迎えに行き、そのままプチ同窓会。<br>
　プチ同窓会ではやはり自然に、たーさん家のアイドルミユウちゃんが話題にのぼります。<br>
<br>
千歳：「ミユウちゃんはすくすく育ってるねー」<br>
<span class="font_blue">※土佐弁を標準語に変換中</span><br>
たーさん：「まあな。――あ、そうそうこの前お前のお母さんに会ったぞ」<br>
千歳：「あ、そうなんだ？」<br>
<br>
　たーさんとうちの母は、以前同じ会社に勤めていたこともあり、顔見知りです。ちなみに母はまゆっぺとも、たーさんとまゆっぺが知り合う前からの顔見知りなので、意外と彼ら夫婦と母は縁があるのです。<br>
　それは良いとして、たーさんからさりげなく、うちの母がある勘違いをしているらしいことを教えてもらいました。<br>
　なんでもたーさんがミユウちゃんを抱っこして歩いているときに、うちの母とばったり会ったらしいんですが、その時うちの母、可愛いミユウちゃんをみてこう言ったそうです。<br>
<br>
千歳の母：「まあ、たーさんに良く似てるわねえ。きっと大きくなったらパパに似てハンサムになるわね(^^)」<br>
<br>
　……たーさん＆まゆっぺ＆ミユウちゃん、うちの母がどうもすみませんでしたm(__)m<br>
<br>
　しかし今回のプチ同窓会でつくづく思ったのですが、自分を含めて、みんな着実におっさんになりつつありますね。<br>
　特に、増え始めた体重のことはみな気にしているらしく、料理を頼むときもついついカロリーを気にしてしまいます。<br>
　たーさんもこのところかなり幸せ太りしたそうです。【たーさん家にお宅訪問！　2004・夏】ではまだ体重が増えることに抵抗を感じていたようでしたが、やはり愛妻料理を前に敗北してしまった様子。<br>
　お風呂から出たときに、抱きかかえていたミユウちゃんがたーさんの胸をおっぱいと間違えて吸い付いたということですから、もう立派なものですね。<br>
<br>
　そんな感じで、幸せいっぱいの家庭の中ですくすくと育っているミユウちゃん。まゆっぺがミユウちゃんの写真を定期的に送ってくれるということなので、そちらも楽しみにお待ちくださーい♪<br>
]]>

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<title>生後六ヶ月頃のミユウちゃん</title>
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<summary type="text/plain">生後六ヶ月頃のミユウちゃん。</summary>
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<name>千歳</name>
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<![CDATA[<!-- autolink content -->
<div class="Photo">
<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20050528.jpg"></div>
<div class="Photoright">
生後六ヶ月頃のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：寝返りもすっかり上手になってあちこちへゴロゴロ転がって移動しています。お座りもだいぶ上手になりました。<br>
</div>
</div>]]>

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<title>生後五ヶ月頃のミユウちゃん</title>
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<summary type="text/plain">生後五ヶ月頃のミユウちゃん。</summary>
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<name>千歳</name>
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<email>ckotoba@gmail.com</email>
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<![CDATA[<!-- autolink content -->
<div class="Photo">
<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20050428.jpg"></div>
<div class="Photoright">
生後五ヶ月頃のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：いつも満面笑顔で愛嬌を振りまいている。離乳食も始まり何でもおいしそうにパクパクと食欲旺盛！作りがいがあります。<br>
</div>
</div>]]>

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<title>ミユウちゃん、アンパンマンにかぶりつき！</title>
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<summary type="text/plain">生後四ヶ月頃のミユウちゃん。</summary>
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<![CDATA[<!-- autolink content -->
<div class="Photo">
<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20050328.jpg"></div>
<div class="Photoright">
生後四ヶ月頃のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：果汁などスプーンから上手に飲めるようになりました。よくこのアンパンマンにかぶりついていました。<br>
</div>
</div>]]>

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<title>人生の転機</title>
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<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
<issued>2005-03-09T06:32:50Z</issued>
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<created>2005-03-09T06:32:50Z</created>
<summary type="text/plain">時に人は、思いがけない出来事をきっかけに人生の転機を迎えることがある。</summary>
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<name>千歳</name>
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<email>ckotoba@gmail.com</email>
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<dc:subject>500_その他</dc:subject>
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<![CDATA[<!-- autolink content -->
<span style="font-family:'ＭＳ Ｐ明朝','平成明朝',serif;">
　時に人は、思いがけない出来事をきっかけに人生の転機を迎えることがある。<br>
　たとえば私の友人鈴木君(仮名)は、私の知る限り三度、思いがけない人生の転機を経験している。<br>
<br>
　一度目は少年時代に起こった。ある時、彼を39度以上の高熱が襲った。高熱は一週間以上続き、彼は人生初めての入院を経験することになる。やがて熱は引き無事退院したのだが、もともと少し尖った性格で、物事を斜に見る傾向の強かった彼は、その経験により一つの確信を得ていた。すなわち、<br>
「俺には種がない。だから、避妊する必要はない」<br>
　というネガティブなのかポジティブなのかよく分からない確信である。<br>
　特に病院で診断を受けたわけでもないから、完全に彼の思い込みなのだが、その思い込みは鈴木君の女性関係に奔放さを、人生観に暗い影を落とした。軽い気持ちで女性を誘い、軽い気持ちで女性と別れた。事を致すときは当然いつも『自然のまま』だった。<br>
<br>
　二度目の人生の転機は二十代前半に起こった。恋をしたのだ。鈴木君にとって初めての真剣な恋だった。しかし彼女には婚約者がいた。<br>
　幸いなことなのかどうか分からないが、彼女は奔放な鈴木君に惹かれるようにして出会った、奔放な性格の女性だった。<br>
　二人は彼女の婚約者にばれないように付き合い始めた。鈴木君は自分に種がないこともあり、生涯に渡って結婚しない決意をしていたし、そんな彼にとっては、彼女にいずれ結婚する相手がいるというのは決して辛いことばかりではない事実だった。鈴木君の彼女に対する思いは真剣だったが、自分には彼女に普通の幸せを与えてやれないという思いがあったから、いずれ奔放な彼女が自分から離れていった時に、彼女にきちんと居場所があるということに、鈴木君はなによりも安心したのだ。<br>
　鈴木君は彼女との二人だけの時間を大切にするために、他の女性関係をすべて清算した。友人との付き合いも一切しなくなった。仕事も辞めた。デート代は全て彼女が出した。<br>
　付き合いを絶った友人の中には私も含まれていたので、詳しい事情は知らないが、一年後、鈴木君は彼女に振られた。別の男のことが好きになったのだという。鈴木君は彼女を必死で引きとめたようだが、結局彼女は離れていった。<br>
　鈴木君は彼女に生活の全てをコントロールされていた。彼女を失った結果、鈴木君には何も残らなかった。<br>
「俺にはなにもない」<br>
　それは鈴木君の二度目の確信だった。久しぶりに会った彼の顔には更に暗い影が落ち、人生にほとんど絶望しているように見えた。<br>
<br>
　それでも鈴木君は時間をかけて人生を立て直した。何度か転職を繰り返し、疎遠だった友人との関係を再構築した。立ち直った鈴木君は、不思議と以前の彼よりも魅力的になっていた。尖っていた性格もずいぶん丸くなり、先輩には可愛がられ、後輩に慕われた。<br>
　そんなある日のことである。慕われていた後輩の女の子と付き合うようになっていた鈴木君は、ある日、彼女から思いもよらない一言を告げられた。<br>
「赤ちゃん、できちゃった……」<br>
　鈴木君にとっては青天の霹靂だった。少年時代から変わらず続いていた思い込みが生んだ、三度目の人生の転機である。彼は戸惑い、大いに取り乱したが、最後には腹をくくった。<br>
　そして今、彼は妻と４歳になった子供と共に人生を生きている。数度の転職を経て写真屋さんで働いている彼の今の夢は写真家であり、毎日夜遅くまで働いている。帰宅すると奥さんが出迎えてくれる。子供の寝顔を眺めながらビールを飲むのが日課だ。言葉を覚え始めた息子に「パパ、キライ」と言われることに目下悩んでいるということだ。<br>
　いつしか彼の顔に暗い影は見られなくなり、代わりに常に、どことなく驚いたような表情をするようになった。ひょっとしたら彼にはいまだに信じられないのかもしれない。決して得られないと思っていた幸福の中に今自分がいることを。<br>
<br>
　時に人は、思いがけない形で人生の転機を迎える。しかしそれまで歩んでいた人生より悪くなるとは限らない。良くなるとも限らない。そう考えると、人生とはなんと不安定なものなのだろうと思う。<br>
　しかしどうやら、人生が変化することを必ずしも怖がる必要はないようだ。<br>
　辛いだけの過去でさえも、時に素晴らしい新たな人生の呼び水にはなり得るのだと、鈴木君の人生は教えてくれている。果たして鈴木君の次の転機はいつ、どのような形でやってくるのだろうか。<br>
</span>]]>

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<title>ミユウちゃん、初めてのひな祭り</title>
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<issued>2005-03-02T15:41:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">ミユウちゃん、初めてのひな祭り。</summary>
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<name>千歳</name>
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<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20050303.jpg"></div>
<div class="Photoright">
初めてのひな祭りにご満悦のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：初めてのひな祭り★遊びを覚えおもちゃに手を出したり、真剣になるとよだれがダラ～っと。あやすと声を出して大笑いし始めました。<br>
</div>
</div>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>生後二ヶ月頃のミユウちゃん</title>
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<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
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<summary type="text/plain">生後二ヶ月頃のミユウちゃん。</summary>
<author>
<name>千歳</name>
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<email>ckotoba@gmail.com</email>
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<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
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<![CDATA[<!-- autolink content -->
<div class="Photo">
<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20050128.jpg"></div>
<div class="Photoright">
生後二ヶ月頃のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：あやすとよく笑うようになりました。朝の7時頃から超ごきげん！この頃から日に日に首もしっかりしてきました。<br>
</div>
</div>]]>

</content>
</entry>
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<title>ミユウちゃん♪</title>
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<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
<issued>2004-12-29T15:41:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">ミユウちゃんと出会いました！</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　高知に無事帰り着いた次の日の朝、私がおさむたんと共に向かったのはたーさん＆まゆっぺ宅でした。<br>
　そしてついにミユウちゃんとご対面なのです！<br>
<br>
<div class="Photo">
<div class="PhotoLeft"><Img Src="/tasan/20041230.jpg"></div>
<div class="Photoright">
生後一ヶ月頃のミユウちゃん。<br>
まゆっぺコメント：体重は4030ｇで順調にプクプク。抱っこが大好きで布団へ寝かせると「抱っこー」と泣いていました。<br>
</div>
</div>
<br>
　な……、<br>
<br>
　<strong>なんて可愛いんだ(T_T)</strong><br>
<br>
　抱かしてもらうと、とってもちっちゃくてびっくり！<br>
　なんだかとても守ってあげなきゃいけない気持ちになりました。<br>
<br>
　考えてみると、自分たちみんな、昔は赤ちゃんだったわけで……<br>
　赤ちゃんって、間違いなく誰かの力なしでは生きていけない存在なんだってことを考えると、自分たちが今こうして生きていることこそが、世界が愛に満ちているという証明になるのでは？<br>
　と、そんなことをちょっと考えてみたり。<br>
<br>
　ところで、ミユウちゃんのあまりの可愛さに、<br>
千歳：「ミユウちゃんが大きくなったら、俺がお嫁さんに貰おうかな」<br>
　なんていってみたところ、たーさん激しく否定。<br>
　今からこれですか。<br>
　もう間違いなく、ミユウちゃんがお嫁に行くときには、たーさん号泣ですね。<br>
<br>
　まゆっぺも元気そうで何よりでした。<br>
<br>
　一通り、お話に花を咲かせた後、千歳はたーさん＆まゆっぺ宅をおいとましました。<br>
　ちょうどお昼時。良い天気だけど、とても寒い冬の空を見上げた私の顔は、寒さに引きつりながらも、かなりにやけていて――<br>
　通りすがりのおじさんに変な目で見られながら、家までの短い距離をゆっくり歩いて帰りました。<br>
<!--<mtimg src="/tasan/tm13_01.jpg" thusrc="/tasan/thu-tm13_01.jpg">-->]]>

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<entry>
<title>ミユウちゃん誕生！</title>
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<modified>2005-10-16T17:06:23Z</modified>
<issued>2004-12-04T15:54:57Z</issued>
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<summary type="text/plain">たーさん＆まゆっぺに待望の第一子が誕生しました！</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　なんとたーさん＆まゆっぺに待望の第一子誕生との事！<br>
　バンザーイ(≧ο≦)人(≧Ｖ≦)ﾉ<br>
<br>
　ええと、私がたーさんからの電話で聞いた情報で以下のことが判明しています！<br>
<br>
1.生まれたのは女の子<br>
2.名前はミユウちゃん<br>
3.母子ともに健康！<br>
4.けど初産だけに結構大変だったらしい……<br>
5.誕生日は11月28日(日)<br>
<br>
　以上です！<br>
<br>
　いやあ、二人を引き合わせた張本人としては、なにやら感慨深いものがありますなあ（これ一生言おう……）。<br>
　そんなこともあり、今年の年末は私も高知に里帰りでもして、ミユウちゃんに挨拶して来ようかと思っています！<br>
<br>
　またミユウちゃん情報があり次第報告しますね！<br>
<br>
<div align="center" class="Photo"><Img Src="/tasan/20041128.jpg"><br>
↑2004年11月28日に誕生した、たーさん＆まゆっぺの愛の結晶ミユウちゃん。</div>]]>

</content>
</entry>
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<title>たーさん家にお宅訪問！　2004・夏</title>
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<modified>2005-10-16T17:06:23Z</modified>
<issued>2004-08-21T15:23:13Z</issued>
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<created>2004-08-21T15:23:13Z</created>
<summary type="text/plain">たーさん＆まゆっぺの新居にお邪魔してきました。</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　たーさん＆まゆっぺ宅におじゃましてきました。<br>
<br>
<br>
<Div Align="center" style="font-size:12px; line-height:13px;"><img src="http://www.ckotoba.com/images/20040822_001.jpg" border="0"><br>
たーさん＆まゆっぺ宅で記念撮影。<br>
写真は左から、けもりん、まゆっぺ、たーさん、千歳、おさむたん。</div>
<br>
　噂にたがわず広いお家です。カウンター付きのシステムキッチンは最新の設備が充実、なんと上の棚が電動で下に下りてくるから驚きです。<br>
　リビングはだだっ広く、大画面のテレビがちっちゃく見えました。<br>
　二階も夫婦の寝室の他に、使われていない部屋が二部屋と将来に向けて余裕を持たせています。<br>
　トイレも一階と二階両方にあります。お風呂もかなり大きめです。<br>
　一階の和室は、現在は客用ですが、将来両親と一緒に住むときの事も考慮してあるのだとか。<br>
　そしてまゆっぺのお腹も順調で、かなりやんちゃな赤ちゃんなんだそうです。男の子か女の子かは、お医者さんがどうしても教えてくれないそうですが。出産予定日は11月。<br>
<br>
　……そりゃあ、たーさんも幸せ太りするでしょう。これはもう仕方ないですね。<br>
<br>
<span class="font_blue">たーさん：「もう痩せるのは諦めた」</span><br>
<span class="font_pink">まゆっぺ：「あれ？　昨日は痩せるって言ってたじゃない」</span><br>
<br>
　まだ心の迷いが若干あるようですが、いいじゃないですか。もう多少は太っても。<br>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>赤ちゃんはアイドル ２　生後６ヶ月目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-loved.com/idol/chibi03.html" />
<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
<issued>2004-05-31T04:12:56Z</issued>
<id>tag:www.c-loved.com,2004://7.12576</id>
<created>2004-05-31T04:12:56Z</created>
<summary type="text/plain">夢叶（ゆうと）くん生後６ヶ月目のリポート♪</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>200_ママはアイドル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　先日、高知のお友達Chibiさんから、またまた夢叶（ゆうと）くんの写真をいただきました♪<br>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040531_001.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040531_001.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後３ヶ月。</center>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040531_002.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040531_002.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後４ヶ月。</center>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040531_003.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040531_003.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後５ヶ月。</center>
<br>
<br>
　いやあ、相変わらずかわいいお子さんですねえ♪<br>
　Chibiさん情報によると、最近おすわりができるようになったそうです。<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040531_004.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040531_004.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後６ヶ月。おすわりしてご満悦の夢叶（ゆうと）くん♪</center>
<br>
　歯もちょこっと生えてきたんだとか(￣ー+￣)ｷﾗﾘ<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040531_005.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040531_005.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑こちらも生後６ヶ月。かわゆい歯が生えてきてますね(^^)</center>
<br>
<br>
　これからもかわいい赤ちゃんの情報期待してますね♪<br>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>新婚生活編　スイートな新婚生活</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-loved.com/tasan/tm10.html" />
<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
<issued>2004-05-19T04:12:56Z</issued>
<id>tag:www.c-loved.com,2004://7.12575</id>
<created>2004-05-19T04:12:56Z</created>
<summary type="text/plain">新婚生活をラブラブリポート！</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>100_たーさん＆まゆっぺ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　さてさて、本日は久しぶりにたーさん＆まゆっぺ夫婦をリポートします。<br>
　新居も建ち、幸せな新婚生活を送っている彼らから、気がつけばもう半年も目を離してしまっていました(^_^.)<br>
　今現在、彼らはどんな生活を送られているのでしょうか？<br>
<br>
　<h4>新居について</h4>
　この点については、あるルートから情報を入手することに成功し、以下のことがわかっています。<br>
　■暖かなイメージの木造建築<br>
　■土地はかなり広い<br>
　■駐車場には車４台駐車可能<br>
　■パーティも出来る広いダイニングキッチン<br>
　■トイレの便座が電動で上がる<br>
<br>
　<h4>夫婦仲について</h4>
　今日電話をしましたが、大変良好のようです。<br>
<br>
　<h4>たーさんの幸せ度について</h4>
　結婚時70キロだった体重が、ＧＷごろには80キロ弱にまで増加したそうで、いわゆる幸せ太りではないかと。<br>
　ちなみに短期集中的なダイエットの結果、現在は77キロにまで戻っているとの事。<br>
<br>
　<h4>たーさんの小遣いについて</h4>
　最近２万円から１万円に下がったそうです。<br>
　たーさん曰く、「飯さえ作ってくれたら、小遣いは１万あれば十分」との事。<br>
　旦那の鑑ですね。<br>
<br>
　<h4>たーさんの夜遊びについて</h4>
　まったくないそうです。<br>
　毎日仕事が終わったらまっすぐ家路につくそうな。<br>
　やはり旦那の鑑。<br>
<br>
　<h4>たーさんの趣味について</h4>
　スカイパーフェクＴＶを解約したり、パソコンをあまり起動しなくなったりと、いくつか減少したようですが、車は相変わらず大好きなようです。<br>
<br>
　<h4>車について</h4>
　３月に、まゆっぺ所有の軽自動車を売っぱらって、大きな車（エスティマ）に買い換えたそうです。<br>
　頭金ありで、月々３万円の３年払いだそうな。<br>
<br>
　<h4>家族について</h4>
　増えるそうです。<br>
　なんとまゆっぺ<span class="font_pink"><strong>ご懐妊！</strong></span><br>
　現在四ヶ月で、予定日は11月とのこと。<br>
　バンザーイ＼(^o^)／<br>
　男の子か女の子かは、お医者さんが教えてくれないそうです。<br>
<br>
　以上です。千歳は電話で二人の話を聞いただけですが、とにかくとても幸せそうでした。そんな二人のおかげで、千歳も幸せな気分になりました♪<br>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>赤ちゃんはアイドル １</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-loved.com/idol/chibi02.html" />
<modified>2005-10-16T17:06:24Z</modified>
<issued>2004-01-11T08:46:07Z</issued>
<id>tag:www.c-loved.com,2004://7.12574</id>
<created>2004-01-11T08:46:07Z</created>
<summary type="text/plain">ネットアイドルの赤ちゃんはやっぱりアイドル♪</summary>
<author>
<name>千歳</name>
<url>http://www.ckotoba.com/</url>
<email>ckotoba@gmail.com</email>
</author>
<dc:subject>200_ママはアイドル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.c-loved.com/">
<![CDATA[<!-- autolink content -->
　先日、高知のお友達Chibiさんから、Ｃ言葉の掲示板に投稿をいただきまして、なんと去年誕生したばかりのお子さん夢叶（ゆうと）くんの写真をいただきました♪<br>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040111_001.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040111_001.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後2日目。</center>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040111_002.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040111_002.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後8日目。</center>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040111_003.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040111_003.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑生後２ヶ月現在。</center>
<br>
<br>
<div align="center"><span class="font_120"><span class="font_red"><strong>これはかわいい！</strong></span></span></div>
<br>
<br>
　お子さんが誕生するときはなかなかの難産だったらしく、Chibiさん、帝王切開のすえようやく出産されたとの事。<br>
　帝王切開といわれても、男の自分にはいまいちイメージわきませんが、考えてみたら、お腹を切り開いて赤ちゃんを取り出すってことですよね？<br>
<br>
<br>
<div align="center"><span class="font_120"><span class="font_red"><strong>そ、それってすごいΣ(ﾟーﾟ；*)</strong></span></span></div>
<br>
　女性って、やっぱりすごいです。<br>
<br>
　そんな大変な出産を乗り越えられたChibiさんですが、現在はとっても元気な様子。今は体重がなかなか元に戻らないのが悩みなんだとか(^_^;)<br>
<br>
<center class="font_80"><a href="http://www.ckotoba.com/images/20040111_004.jpg"><Img Src="http://www.ckotoba.com/images/20040111_004.jpg" width="144" height="176"></a><br>
↑本人コメント：「あと3kgがなかなか戻らないChibi(〃∇〃)」</center>
<br>
　いえいえ、もうバッチリですよ(≧∇≦)b <br>
　美人ママの誕生ですね、Chibiさん！<br>
<br>
　子供と接する機会がない千歳には、赤ちゃんってなんだかすごく繊細な、いや、実際繊細なのはそうに違いないと思いますが、なんというか、触れたら壊れてしまうんじゃないかというような、それくらいに繊細なイメージがあります。<br>
　以前、友達の子供を抱かせてもらったときも、もうガチガチになって、一生懸命首の部分を支えていた記憶があります。<br>
<br>
　あれほど繊細なものを、女性はお腹の中で作り出すんだと思うと、<br>
「ああ、やっぱり女の人はすごいなあ。偉大だなあ」<br>
　なんて、改めて感じてしまいました。<br>
<br>
　そして忘れていけないのは、そんな自分も、かつては同じように、触れたら壊れてしまいそうな、そんな赤ちゃんだったということ。<br>
　自分たちは、間違いなく、誰かの庇護なしでは、こうして生きてはいられなかったのです。<br>
<br>
　得てして自分勝手に――ともすれば「誰にも迷惑かけてないでしょ」的なことを考えてしまいがちなのが、今の世の中の風潮というか、そんな個人主義的な考え方が主流になりつつあるんじゃないか、なんて、最近のニュースとかを聞いていると、千歳は思うことが多くなってきました。<br>
　一度しかない人生、自分を大事にするのは、もちろん大切なことだと思います。<br>
　しかしまず、ひとりでは決して生きることの出来なかった自分のことを育ててくれた方々、教育を施してくれた方々、いろんなものを与えてくれた方々、そして、今も良くしてくださっている方々への感謝の気持ちをしっかりと持って、その上で人は、自分本位であればいいのではないでしょうか。<br>
<br>
　Chibiさんの赤ちゃんへ。<br>
　そしてみなさんへ千歳より。<br>
<br>
<span class="SansSerifB">
　Thank you for being born.<br>
　I wish your happiness.<br>
</span><br>]]>

</content>
</entry>

</feed>
